TBS『ひるしょぴ』で紹介されました!
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マンゴーの切り方・食べ方 |
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高級宮古島産完熟マンゴー |
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お手頃マンゴー(ご自宅用・業務用) |
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キーツマンゴー |
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宮古島産冷凍マンゴー |
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マンゴー苗(予約受付中) |
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ドラゴンフルーツ |
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パッションフルーツ |
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アテモヤ苗木(予約受付中) |
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リンク |
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法令表記 |
宮古島産完熟マンゴーは宮崎産マンゴーより美味しい!?
テレビや雑誌などで有名となった宮古島産完熟マンゴーの美味しさは格別です。
宮崎産マンゴー『太陽のたまご』よりブランド面では押されていますが
何十年もマンゴー作りに情熱をかけてきた生産者が宮古島には沢山います。
毎年のように襲来する台風で被害にあい、収入が取れなくても、それでもあきらめず
生産を続け、経験の中でしか得られない生産者独自の栽培技術が宮古島にはあります。
今でこそマンゴー栽培は他の作物と比べても収入も良くみえ、新しくマンゴー栽培を始める
方が増えてきましたが、宮古島のマンゴー生産者の貢献は大きいと言えるでしょう!
それが今日のマンゴー生産の基になっていると信じています。
ボイラーで加温したりせずに自然の太陽光で栽培します。香りが違い、美味しさは格別です。
ブランドマンゴーは美味しくて当たり前!?
ブランドマンゴーと言えば、やっぱり宮崎県産「太陽のタマゴ」でしょうね。
マンゴー選別に高い基準値を設定しているから美味しくて当然でしょう。
しかし、待ってください!
宮古島マンゴー市場の取り扱うマンゴーは美味しさでは負けませんよ!
確かにブランド名こそありませんが、昨年までご利用いただいたお客様なら気付いていると思います。
これからご利用いただくお客様も美味しさにきっと驚き喜ばれることでしょう。
強いて言わせてもらうなら「宮古島産マンゴー」がブランドです。
私達の常識は本当の常識?
見た目がきれいで、形が良くて、美味しいものを私達は値段が多少高くても買ったりします。
でも、例えば同じ生産者が作った野菜で、今日購入予定だった野菜があったとします。
通常の棚と、特価台に増量シールが貼られ量も多く入っていた場合
私は、迷わず手にするのは特価台の野菜です。
スーパーの特価台の傍で見ていると、通常の棚より何倍もの量があった野菜があっという間に
なくなってしまいました。
どういうこと?
形が良くて見た目がきれいなのが皆が欲しがる野菜じゃないの?
でも本当は皆気付いているはずです。
生産者が愛情をもって作った野菜は美味しいんです!!
マンゴーでもそれは同じです
自分が育てたものを対価を払ってくれるお客様のために
生産者は「美味しい」とお客様が喜ぶ顔を思い浮かべて、
きっと感謝の気持ちで愛情をもって育てています。
私達の常識は本当は非常識だったのかもしれません。
形や大きさ、見た目などはあまり関係なく、愛情をもって作ったものを
私達は感謝の気持ちで食べないといけないのかもしれません。
もちろん対価を払って買うわけですから美味しさはぜったい必要ですが・・・。
感じてください。生産者の思いを・・・・・。
沢山のマンゴーの中から良いマンゴーを選ぶ基準は?
第一に生産者の人柄です。
その人をみれば農園に行かなくても(実際は行きますが・・・)どういうマンゴーを作っているのかだいたい
わかります。自慢じゃないですけど外れたことはありません。
そして、家族だけで生産している農家を選んでいます。
理由は、一つ一つ自分達の手で最後の収穫まで育てるマンゴーはぜんぜん違います。
自分達の手の届く範囲で一生懸命に美味しいものを作るため頑張っている生産者のマンゴーを宮古島マンゴー市場は選んでいます
宮古島マンゴー市場の考え方!!
基準値を高く設定することは当然美味しいマンゴーを提供するためですし、
ブランド化するのは全国の皆さんに知ってもらうためにはとても必要だと考えています。大賛成です。
でも、それで付加価値をつけすぎて高値販売ができるという考え方には疑問があります。
高価すぎると皆が食べることができません。
また、糖度が問題なくても赤みの割合や見た目の基準値から外れたマンゴーも無視できません。(当店ではお手頃マンゴーで販売していますが・・・。)
行政やJAはブランド化を声高に訴えていますが、同じくらい基準から外れたマンゴーのことも
生産者の皆さんに対して説明が必要だと考えています。
規格から外れたマンゴーは引き取らないのでしょうか?
(美味しいのにもったいないです。地元の人は多少見た目が悪くても気にしないで、そういったマンゴーを購入しています。安くてたくさん買えます。)
生産者が自ら販路を開拓しなければいけないのでしょうか?
だから安いマンゴーが年々輸入増になっているのでは?
品質が良くて、安価なブランドがお客様にはもっとも喜ばれるのではないでしょうか。
外国からの輸入量も年々増加していますが、全国にはまだまだ美味しいマンゴーを
食べたことがない方がたくさんいらっしゃいます。
宮古島マンゴー市場はできるだけ美味しいマンゴーを安価でお客様へ届けていきます。

現在は長男の健さん、孫の渉くんと約3〜5トンの生産をしています。
昨年はTBSのブロードキャスターでもマンゴー特集で紹介されました。
撮影前、TBSが準備してきたのが銀座千疋屋から買ってきた桐箱入りで1個400gにも満たない
マンゴー。それにはあの有名な宮崎県産「太陽のタマゴ」のシールが貼られていました。
撮影スタッフ:「糖度比較をしてみませんか?」 根間さん:「やりましょう」
皆さんもご存知のとおり「太陽のタマゴ」は光センサーで測っていますが15度以上が基準値です。
今回は果汁をしぼって測定しましたが、根間さんが出したのは
宮古島マンゴー市場で「お手頃マンゴー」で販売している1個1,000円弱のマンゴー。
いざ勝負。
「太陽のタマゴ」の糖度:13.6度 根間さんの「お手頃マンゴー」の糖度:17度超。
撮影スタッフ:「え〜っ。本当ですか?」、「もう一度やってみましょう」
マンゴーを別の「お手頃マンゴー」に変えて再度測定。
糖度:「17度超」。
撮影スタッフは:またまた「え〜っ。本当ですか?」、
「この太陽のタマゴは銀座千疋屋で1個、1万2千円もしたんですよ」
「見た目じゃわかりませんね。」
「これはすごい!撮影を始めましょう」
そのときの撮影風景です。

インタビューから始まり、根間お母さんへ質問。
「マンゴー作りは大変だと思いますが、一番何が大変ですか?」
根間お母さん:「大変なことは何もありません。」
インタビュアー:「でもマンゴー作りは難しくて大変だと聞いていますが?」
根間お母さん:「何も大変ではありません。私は好きでマンゴーを作っていますから楽しいです」
インタビュアーが何度も何度もマンゴー作りの大変さを聞き取ろうと繰り返し質問しますが
根間お母さん:「何にも大変じゃありません」の返答のみ、
※この姿勢に美味しいマンゴーができる訳を少し知った気がしました。
糖度比較を撮影したいとのことで再々度糖度測定。
また、別の「お手頃マンゴー」を取り出し測定。
「太陽のタマゴ」の糖度:13.6度 根間さんの「お手頃マンゴー」の糖度:16度超。
長男の根間健さんがカメラに向かって「よっしゃ!勝った。」と、お大声を上げ喜びを表しました。
しかし残念ながらこの場面はテレビで放映はされませんでしたが、
ナレーションで「太陽のタマゴを軽く超えてしまった」と言っていました。
光センサーでの測定と果汁を絞り測定する方法では多少誤差があるのかもしれません。
でもそのときは同じ方法で同時に測定した結果でした。
お手頃マンゴーは贈答用マンゴーと比べると見た目は劣りますが
同じ生産者が愛情を込めて作っています。
ただ、贈り物にする場合には見た目も大事なのでやっぱり秀品(贈答用)がおすすめです。
贈答用マンゴーといえば、根間さんのマンゴーはこんな実績もあります。


現在は奥さんの喜代子さん、長男の勲さんとの3人で約6〜7トンの生産をしています。







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3年前の糖度は17,1度、 一昨年は19,4度ありました (写真がなくてすみません) |
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1玉895g 箱詰めに困りました |
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最高級マンゴー 他の生産者の皆さんが ビックリしていました |
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女子柔道の金メダリスト 谷本歩実さんと女子柔道重量級を支える薪谷翠さんがマンゴー市場へやってきました。 マンゴーシーズンが終了した頃だったので冷凍マンゴーを食べてもらいましたが大絶賛でした。 ありがとうございました。 |
極上の美味しさをお楽しみ下さい!
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TBS『ひるしょぴ』で紹介 宮古島産完熟マンゴー 最高級品 (贈答用) 1.2キロ(2〜3玉) 送料込みで ¥10,600-(税込み) 桐箱に入れてお届けいたします。 尚、マンゴー写真は商品イメージです 収穫時期:6月中旬〜7月下旬 |
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宮古島産完熟マンゴー秀品 (贈答用) 1キロ(2〜3玉) 送料込みで ¥5,400-(税込み) 化粧箱に入れてお届けします。 尚、マンゴー写真は商品イメージです 収穫時期:6月中旬〜7月下旬 (注)左写真の化粧箱は昨年のもので、今年はデザインが変わる場合がございます。 予めご了承願います。 |
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宮古島産完熟マンゴー秀品 (贈答用) 2キロ(4〜6玉) 送料込みで ¥9,400-(税込み) 化粧箱に入れてお届けいたします。 尚、マンゴー写真は商品イメージです 収穫時期:6月中旬〜7月下旬 (注)左写真の桐箱ではなくて、今年は化粧箱でお届けします。 予めご了承願います。 |
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宮古島産完熟マンゴー優品 (贈答用) 1キロ(2〜3玉) 送料込みで ¥5,100-(税込み) 化粧箱に入れてお届けします。 尚、マンゴー写真は商品イメージです 収穫時期:6月中旬〜7月下旬 (注)左写真の化粧箱は昨年のもので、今年はデザインが変わる場合がございます。 予めご了承願います。 |
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宮古島産完熟マンゴー優品 (贈答用) 2キロ(4〜8玉) 送料込みで ¥9,100-(税込み) 化粧箱に入れてお届けいたします。 尚、マンゴー写真は商品イメージです 収穫時期:6月中旬〜7月下旬 (注)左写真の桐箱ではなくて、今年は化粧箱でお届けします。 予めご了承願います。 |
<送料について>
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| 代金引換額 | 全国共通 |
| 1万円未満 | ¥315 |
| 1万円〜3万円未満 | ¥420 |
| 3万円〜10円未満 | ¥630 |
| 10万円〜30万円未満 | ¥1,050 |
<ご予約から商品お届けまでのながれ>1.ご予約受付け後、通常2営業日(※)以内に「ご予約受付」のメールを送信いたします。
2.収穫が近づいてきましたらご予約受付順に「ご注文確認」のメールを送信いたします。
3.「お客様」で「ご注文確認」のメールを確認いたしましたら、 @ 「ご注文確認」メールが 届きましたらご注文内容を再度ご確認下さい。 |
<ご予約に関する注意事項>★商品は台風等天候の影響を受けやすいものです。
★商品はその日により収穫量が異なってきますので期日指定での発送はできませんので予めご了承下さい。 ★マンゴーの収穫期間中は各種作業等で忙しいため、
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キーツマンゴー お手頃マンゴー 宮古島産冷凍マンゴー マンゴー苗木 アテモヤ苗木